“やりたい”を“できる”に変えるWEBマーケティング会社|大阪 オーパスプラン

Video advert

動画広告

動画広告とは

動画広告とは、YouTubeやSNSで多く利用され、今は最もエンゲージメントの高い広告フォーマットのひとつです。動画広告市場はtwitterやInstagramなどSNSの普及、またYouTuberやインフルエンサーなどの浸透で大きく成長し続けています。単なる購買や問い合わせ目的だけでなく、企業のイメージ向上のために活用する手段として動画は必要不可欠な存在になってきています。

ISSUES

動画広告はこんな方におすすめ

困っている女性

オーパスプランにご依頼頂ければ、手間のかかる作業から広告運用までをすべて任せられます。

御社の商品(サービス)、商品(サービス)の強み、ターゲットユーザーを明確にし最適なアカウント構造の設計を行います。

動画広告に必要な動画などの広告素材の作成をいたします。※運用費用とは別途作成費用が必要です。

より多くのユーザーに、また、より最適なユーザーにアプローチできるように広告の運用を行います。

毎月1度運営結果をレポート化し、ご報告いたします。広告効果の目標をお客様と共有し、目標達成に向けた運営を行います。

FEATURE

動画広告の特徴

動画広告のメリット

文章やバナー画像では表わせないような「雰囲気」「使用感」などを表現できるため、表現の幅を広げることができ、購入後の将来像をスムーズにイメージしやすくなります。また、企業や商品・サービスのブランディング手法の1つとしても大きな影響力を持たすことができます。

動画広告は静止画よりも一度に多くの情報を伝えることができるため、視聴者の印象に残りやすい傾向にあります。そのため、サービスや商品の購入に繋がる可能性が期待できます。

人間が感じる五感は「視覚・聴覚・嗅覚・触覚・味覚」の順に多く影響を受け、中でも9 割以上の情報を「視覚(87%)と聴覚(7%)」から受け取ると言われます。これらは無意識のうちにもユーザーに印象づけることができます。

アナリティクスなどでのデータを解析することで、視聴者がどんな反応をしたか? どれくらい購入につながり、どんな人が購入したか? どこまで再生されたか? など、視聴者についての様々なデータを知り、改善につなげられます。

動画広告の種類

動画広告の中でも主流の動画広告フォーマットです。「映像・音声・文字」を使い、さらに「大画面」で、商品やサービスの魅力を効果的にユーザーに伝えることができます。

CPV課金(広告視聴単価課金)方式がとられる場合が多く、例えば、YouTubeのTrueView動画広告は“完全視聴単価”方式(CPCV課金)が採用されており、広告がスキップされたり、途中でブラウザを閉じたりして、広告の視聴が中断された場合(もしくは30秒未満の再生の場合)は課金されません。広告が最後まで再生された場合(もしくは30秒以上再生された場合)のみ課金されるので、広告投資のリスクが抑えられます。

DSPなどで動画視聴サイト以外の広告枠に配信できます。動画視聴サイトの利用が少ないユーザーに対しても、従来のディスプレイ広告と同様に「リターゲティング」や「オーディエンスターゲティング」などでターゲティングして配信できます。リーチ(在庫量)とターゲティングが特長です。

インバナー広告の場合、広告が画面に表示されていなくても再生が始まってしまいますが、インリード広告では動画の最初から見せることができるため、ストーリー性を持ったクリエイティブとの相性が良く、また、メインコンテンツと同じ枠に表示されることから、通常のバナー広告よりも視認性が高くなるというメリットがあります。

POLICY

オーパスプランの広告運用

オーパスプランのディスプレイ広告運用は、

PDCAサイクルに基づき費用対効果を高め、
ターゲットに的確な訴求を行うことができます。

少ない広告費でも、しっかりPDCAを回して運用

今まで多くの中小企業や個人事業主のサポートしたきたため、限られた予算で運用するノウハウがあります。

社内のWebマーケティングユニットで連携を取りながらの運用

広告運用担当、営業担当のみならず、SEOコンサルタントやWeb制作ディレクターで構成されたユニットを組み、各分野の知見をもって分析・改善提案を行っています。

FLOW

広告運用代行の流れ

1.貴社のビジネスについてヒアリング

ご契約後、所定のヒアリングシートを貴社に記入していただきます。ヒアリングシートとは貴社のビジネスを深く理解するための情報シートで、そのシートを元に広告運用の戦略を練ります。

2.広告素材の作成

広告プランが決定次第、レギュレーションに応じた広告素材(動画など)をご用意ください。ご要望がございましたら弊社で作成することも可能です。

3.広告の入稿・ターゲット設定

ご用意いただいた広告素材(動画など)、またターゲット(ユーザー属性など)を設定し、広告を入稿していきます。

4.媒体による広告素材(動画など)の審査

動画広告を出稿する前に、GoogleやYahooの媒体による広告素材(動画など)の審査が必要になります。レギュレーションに則った広告素材が準備できていれば問題なく通過いたしますが、美容・健康商品の場合は薬事法などが関係してくるため、早めに素材をご準備頂き、事前に審査をしておくとスムーズな広告出稿が可能です。

5.広告出稿・運用開始

広告運用が開始されたら、広告からの問い合わせ状況を、広告アカウントでの計測数値だけでなく、実際の反響をお客様からも共有していただき、その情報をもとに、より成果が出るように広告の最適化(広告文、表示時間帯、予算配分など)を行っていきます。

6.広告レポートの作成

その月の広告運用完了後、翌月初旬に広告レポートを作成してお送りします。広告運用の分析によって何が分かったか?翌月以降はどのように広告運用をしていくかを貴社にお伝えし、毎月毎月、改善していきます。

PLAN

広告運用代行サービス ご利用料金

動画広告運用代行

  • 総予算10万円/月未満の場合 運用手数料22,000円/月
  • 総予算10万円/月以上の場合 運用手数料20%

料金例)

  • 総予算8万円の場合 出稿費用6万円+運用手数料2万円
  • 総予算50万円の場合 出稿費用40万円+運用手数料10万円

オーパスプランでは、GoogleやYahoo!のリスティング広告やディスプレイ広告だけでなく、各種SNS広告やDSP広告など幅広いWEB広告の運用代行を行っております。

お客様へのヒアリングを基に、多種多様なWEB広告媒体の中からお客さまの課題や商品・サービスの性質に合わせて、ベストなご提案を差し上げます。

Webマーケティングやホームページ制作で悩んだら、まずはご相談を!

メールでのお問い合わせはこちら

info@opus-plan.com