大阪のWeb制作、Webマーケティング会社|オーパスプラン有限会社

Display advert

ディスプレイ広告

ディスプレイ広告とは

ディスプレイ広告とは、Webサイトやアプリ上の広告枠に表示される画像、動画広告やテキスト広告のことです。 バナーで表示されることが多く、「バナー広告」と呼ばれることもあります。サービスを知らない層への認知が得意な広告手法で、潜在的なニーズを持つユーザーへのアプローチに多く利用されます。

ISSUES

ディスプレイ広告はこんな方におすすめ

困っている女性

オーパスプランにご依頼頂ければ、手間のかかる作業から広告運用までをすべて任せられます。

御社の商品(サービス)、商品(サービス)の強み、ターゲットユーザーを明確にし最適なアカウント構造の設計を行います。

ディスプレイ広告に必要なバナー画像などの広告素材の作成をいたします。※運用費用とは別途作成費用が必要です。

より多くのユーザーに、また、より最適なユーザーにアプローチできるように広告の運用を行います。

毎月1度運営結果をレポート化し、ご報告いたします。広告効果の目標をお客様と共有し、目標達成に向けた運営を行います。

FEATURE

ディスプレイ広告の特徴

リスティング広告とディスプレイ広告の違い​​

一番大きな違いは、表示するためのコントロールができるかどうかです。
リスティング広告は、キーワードの入札価格や広告としての品質によって順位付けられて表示されるため、お金を出しさえすれば検索結果の上部に表示させることが出来るのです。設定にそれほど時間も取られないため、比較的すぐに成果が見込めるでしょう。

リスティング広告との大きな違いがある3つのポイント

リスティング広告は検索画面に表示されるものですが、ディスプレイ広告は閲覧サイトの広告枠に表示されるものですので、表示される場所が違います。Googleに出稿した場合は、GmailやYoutubeなどYahoo!に出稿した場合は、Yahoo! ニュースや、ヤフオクなど関連するサービスはもちろんのこと、それぞれが提携しているサイト(ディスプレイネットワーク)に広告が表示されます。

リスティング広告は、検索キーワードに連動した型の広告ですので、ニーズが明確なユーザに絞って訴求することができます。一方、ディスプレイ広告は、ポータルサイトのトップページなどにも掲載されるため、リスティング広告よりも幅広い層のユーザに訴求できます。

リスティング広告の形式はテキストのみですが、ディスプレイ広告の場合は画像や動画広告も選ぶことができます。料金体系としては、リスティング広告と同じくクリックされるごとに料金が発生するクリック単価制が主流ですが、他にも、広告の表示回数(1,000回など一定回数)に応じて料金がかかるインプレッション単価制をとる場合もあります。

ディスプレイ広告のメリット

Google広告やYahoo!広告の審査を通過すればすぐに始めることができ、比較的早く成果に結びつけることが可能です。そのため、仮説の検証も素早く行うことができます。

ユーザー属性(年齢、性別、興味関心など)を設定しターゲットを絞ることで、自社のサービスに対して興味・関心の高いユーザーに絞り込んで広告を出稿することが可能です。

自ら検索しているユーザーを狙う検索広告に比べ、クリック単価が安いため、同じ予算でも検索広告よりも多くのユーザーへアプローチすることができます。

掲載した広告がクリックされない限り広告費がかからないため、例えサイトへの誘導ができなくても、多くのユーザーに表示させることで認知、ブランディング効果を期待することができます。

ディスプレイ広告の種類

レスポンシブ広告とは、アセット(画像、広告見出し、ロゴ、動画、説明文)をアップロードすると、機械学習を用いてユーザーによって関連性の高いアセットを自動で最適な形に組み合わせ、表示してくれる広告です。広告の最適化だけでなく、サイズやフォーマットも自動調整してくれるので、幅広いリーチの獲得や、時間の節約といったメリットがあります。

ライトボックス広告は、ユーザーの興味関心を示す動作(クリック、タップ、カーソルを合わせる操作など)に反応し、ウェブサイトに誘導するよう表示を変化させる広告です。画面全体に展開したり、動画を表示したり、複数の画像を順に表示したりします。最初に表示される広告は小さいため、ユーザーにストレスや負担をかけることなく広告を表示できます。

インフィード広告とは、ソーシャルメディアやサイトのフィード上で、コンテンツとコンテンツの間に表示される広告です。例えば、ニュースや記事の一覧、商品・サービス情報の一覧などの間に、コンテンツと殆ど似たような形で表示されます。コンテンツの間に自然に溶け込むように表示されるため、ユーザーの目に入りやすいというメリットがあります。

ディスプレイ広告のターゲティング方法

キーワードとは、設定したキーワードに関連するサイトや過去の検索履歴をもとに広告を表示させることができるターゲティングのことです。

トピックとは、あらかじめ媒体側でカテゴリ分けされた配信面を選択し、広告を配信するターゲティングのことです。

プレースメントとは、指定したサイトや特定の広告枠に広告を配信できるターゲティングのことです。

あらかじめ媒体側でカテゴリ分けされたユーザーの興味・関心を選択し、広告を配信するターゲティングのことです。

ユーザー属性では、以下の内容に基づいてターゲティングができます。(年齢・性別・世帯年収・子供の有無)

リターゲティングとは、自社サイトに訪れたことがあるユーザーに広告を表示するターゲティングのことです。例えば、1ヶ月以内にサイトに訪れたユーザーに対して、割引訴求の広告を配信するといった方法があります。

POLICY

オーパスプランの広告運用

オーパスプランのディスプレイ広告運用は、

PDCAサイクルに基づき費用対効果を高め、
ターゲットに的確な訴求を行うことができます。

少ない広告費でも、しっかりPDCAを回して運用

今まで多くの中小企業や個人事業主のサポートしたきたため、限られた予算で運用するノウハウがあります。

社内のWebマーケティングユニットで連携を取りながらの運用

広告運用担当、営業担当のみならず、SEOコンサルタントやWeb制作ディレクターで構成されたユニットを組み、各分野の知見をもって分析・改善提案を行っています。

FLOW

広告運用代行の流れ

1.貴社のビジネスについてヒアリング

ご契約後、所定のヒアリングシートを貴社に記入していただきます。ヒアリングシートとは貴社のビジネスを深く理解するための情報シートで、そのシートを元に広告運用の戦略を練ります。

2.広告素材の作成

広告プランが決定次第、レギュレーションに応じた広告素材(バナー画像など)をご用意ください。ご要望がございましたら弊社で作成することも可能です。

3.広告の入稿・ターゲット設定

ご用意いただいた広告素材(バナー画像など)、またターゲット(ユーザー属性など)を設定し、広告を入稿していきます。

4.媒体による広告素材(バナー画像など)の審査

ディスプレイ広告を出稿する前に、GoogleやYahooの媒体による広告素材(バナー画像など)の審査が必要になります。レギュレーションに則った広告素材が準備できていれば問題なく通過いたしますが、美容・健康商品の場合は薬事法などが関係してくるため、早めに素材をご準備頂き、事前に審査をしておくとスムーズな広告出稿が可能です。

5.広告出稿・運用開始

広告運用が開始されたら、広告からの問い合わせ状況を、広告アカウントでの計測数値だけでなく、実際の反響をお客様からも共有していただき、その情報をもとに、より成果が出るように広告の最適化(広告文、表示時間帯、予算配分など)を行っていきます。

6.広告レポートの作成

その月の広告運用完了後、翌月初旬に広告レポートを作成してお送りします。広告運用の分析によって何が分かったか?翌月以降はどのように広告運用をしていくかを貴社にお伝えし、毎月毎月、改善していきます。

PLAN

広告運用代行サービス ご利用料金

ディスプレイ広告

運用手数料

¥20,000

運用手数料

出稿予算の20%

オーパスプランでは、GoogleやYahoo!のリスティング広告やディスプレイ広告だけでなく、各種SNS広告やDSP広告など幅広いWEB広告の運用代行を行っております。

お客様へのヒアリングを基に、多種多様なWEB広告媒体の中からお客さまの課題や商品・サービスの性質に合わせて、ベストなご提案を差し上げます。

Webマーケティングやホームページ制作で悩んだら、まずはご相談を!

メールでのお問い合わせはこちら

info@opus-plan.com